Contact登壇・取材のご依頼
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ご依頼の方法

ご依頼は依頼フォームからお送りください。

費用は個別見積もりです。企画が固まっていない段階のご相談も歓迎です。
通常2〜3営業日以内にご返信します。

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Services

お受けしている内容
  • 講演・基調講演:生成AIの組織への定着、AI時代の働き方、研究から事業へ、現場のDXなど
  • パネルディスカッション・対談
  • ウェビナー・オンラインイベントへの登壇
  • 取材・メディア出演
  • 寄稿・執筆

研修・ワークショップや、AIの導入・定着の支援は、株式会社Lightblue のサービスとしてお受けしています。

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Themes

お話しできるテーマ

お話しできるテーマ

登壇・取材では、次のようなテーマでお話ししています。内容はご要望に合わせて調整します。

1. 生成AIを組織に定着させるには

導入したAIが現場で使われ続けるために何が必要かを、100社以上の導入支援の経験からお話しします。プロンプトを書けることを前提にしない使い方が中心です。

2. AI時代に、人と企業に残る価値

誰もがAIを使える時代に、人や企業にしかできないことは何かを一緒に考えます。責任を引き受けること、想いを乗せること、場の熱量を上げることなどを手がかりにお話しします。

3. AIと一緒に働くときの仕事の進め方

AIに任せる場面が増えるほど、最後に判断を引き受ける人の役割が大切になります。結論を先に書く、推奨案を示すといった、受け手の負担を減らす実務の工夫を紹介します。

  • note「AI時代のラストマン」(2026年)
  • こんな方に:生成AIを導入済みの企業の管理職・マネージャー、組織開発の担当の方

4. 研究から事業へ——言語モデルとともに歩んだ起業

大学院在学中に言語モデルの研究から起業し、画像解析、生成AIへと事業を広げてきた経験をお話しします。研究と現場の距離をどう埋めてきたかが中心です。

  • 東京大学大学院 博士(工学)、2018年に Lightblue を創業
  • R&D組織「LLab」での日本語LLMの開発
  • こんな方に:学生・研究者、スタートアップ関係者、技術に関心のある経営層の方

5. 現場のDXと「ヒトを理解する」AI

製造・建設などの現場で、映像解析や生成AI、ウェアラブル機器を使ってAIが人の動きや状況を理解する取り組みを紹介します。

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Records

実績・主な登壇先

実績

  • 著書:共著3冊(2017年・2025年・2026年)、技術監修1冊
  • 論文誌3本、国際会議4本、特許4件(登録済み)
  • Lightblue:導入企業100社以上、国内生成AIプラットフォーム市場シェア2位(デロイト トーマツ ミック経済研究所、2025年5月、プロダクトライセンス全体)

これまでの主な登壇先

  • 展示会・カンファレンス:AI・人工知能EXPO(2024年・2025年)、NVIDIA AI DAYS(2021年)、INDONESIA AI CONFERENCE 2024(アリババクラウド)、Generative AI Business Day X(2023年)
  • 経済団体・金融機関のイベント:Keidanren Innovation Crossing(経団連)、Morning Pitch(デロイト トーマツ ベンチャーサポート・野村證券)、きらぼしピッチ(きらぼし銀行)
  • 自社主催のカンファレンス・ウェビナー:Lightblue AI Summit、LLM Night Talk ほか
すべての登壇・掲載を見る →
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Press Kit

プレスキット

プロフィール文、顔写真、肩書きの正式表記をまとめています。告知ページや記事作成の際に、ご自由にお使いください。

正式表記

  • 氏名:園田 亜斗夢(そのだ あとむ)
  • 英字:Atom Sonoda
  • 肩書:株式会社Lightblue 代表取締役社長
  • 英語の肩書:CEO, Lightblue KK
  • 会社:株式会社Lightblue(Lightblue KK)

プロフィール文

短いプロフィール

登壇者一覧・SNS向け・106字

株式会社Lightblue 代表取締役社長。博士(工学)。専門はニュースの推薦システム。東京大学大学院在学中の2018年にLightblueを創業し、法人向け生成AIプラットフォーム「Lightblue」を展開。

標準プロフィール

イベントページ・記事向け・298字

株式会社Lightblue 代表取締役社長。東京大学工学部卒業、同大学院工学系研究科修了。博士(工学)。専門はニュースの推薦システムに関する研究。「人狼知能プロジェクト」に参画し、共著書を出版。大学院在学中の2018年にLightblueを創業し、生成AIプラットフォーム「Lightblue」、現場向けウェアラブルAI「Lightblue Field Link」、受託開発事業「delta」を展開。Lightblueは国内生成AIプラットフォーム市場シェア2位、導入企業100社以上。著書に『Pythonによる 動画解析・ヒューマンセンシングAI』、共著に『AIエージェント組織実装の最適解』。

English profile

海外イベント向け・57 words

Atom Sonoda is the CEO of Lightblue KK, a generative AI startup from the University of Tokyo. He holds a Ph.D. in Engineering from the University of Tokyo, where he researched news recommender systems. He founded Lightblue in 2018 while in graduate school. The company develops an enterprise generative AI platform used by more than 100 companies.

写真

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ロゴ

株式会社Lightblueのロゴです。ご利用の前にロゴ使用ガイドラインをご確認ください(変形・色の変更などはできません)。